ドコモ光 プロバイダ

ドコモ光でGMOとくとくBBをプロバイダに!遅い通信速度はv6プラスとレンタルルーターで大幅に改善!

投稿日:2017年7月2日 更新日:

ドコモ光の提携プロバイダ「GMOとくとくBB」を選ぶメリット・デメリットについてまとめてみました。

インターネットを利用する際、気になるのは通信速度が遅い事。GMOとくとくBBは、その通信速度を上げる為に、「高性能ルーターの無料貸し出し」や「v6プラスの採用」等、他社にはない様々なサービスを提供しています。

又、プロバイダをGMOとくとくBBに指定すると最大で15,000円のキャッシュバック。更に、GMOよりもお得なキャンペーンを実施していれば、その窓口と同等以上の特典を提供してもらえます。

インターネットをより快適に利用されたい方、プロバイダは「GMOとくとくBB」を検討してみてはいかがでしょう?



GMOとくとくBBのメリット

更にGMOとくとくBBをプロバイダに指定した場合のメリットをご紹介していきます。

下記がネット契約のみの料金表です。GMOとくとくBBはタイプAのプランが適用される為、タイプBより月額料金は200円安くなります。更に、タイプAの中でも他社を圧倒したお得なサービスやメリットを提供しています。

尚、料金表()内の金額は、2年定期契約無の場合の料金です。2年定期契約無の場合、解約時の違約金は発生しません。

 戸建てマンション
タイプA5,200円
(6,700円)
4,000円
(5,000円)
タイプB5,400円
(6,900円)
4,200円
(5,200円)
単独タイプ5,000円
(6,500円)
3,800円
(4,800円)
※金額は税抜です

 

Web申込で最大15,000円の還元

2018年9月5日以降、ドコモ光と同時に「ドコモ光電話バリューの申込をWebから行うと最大で15,000円。ドコモ光だけなら5,500円がキャッシュバックされます。

また万が一、GMOとくとくBBの特典よりお得な窓口があれば、それ以上の特典を提供してもらえるので、その際は必ず相談をしてみましょう。

他社徹底対抗宣言
ドコモ光のお申込みに対し、当サイトの特典よりもお得な条件の窓口があれば、対象の条件よりも同条件以上の特典をご提供することを宣言いたします。
※ドコモ光をお申込みいただけるWEBサイト・家電量販店・ドコモショップが対象となります。
※適用を希望される場合、お申し込みの際にオペレーターまで下記3点をお伝え下さい。
(1)他社名
(2)キャッシュバック適用条件
(3)キャッシュバック金額
※ご申告内容の確認のため、ページのスクリーンショットや写真などのご提出をお願いする場合がございます。

 

尚、下記に該当する方は対象外となるので注意が必要です。

  • GMOの公式HP以外からの申し込み
    (ドコモショップや家電量販店等は対象外)
  • 2019年2月28日までにドコモ光未開通
  • 工事完了の翌月末日までに受取手続き未完了
    (手続き方法はGMOのHPをご確認下さい)

 

◆公式HP⇒GMOとくとくBBのドコモ光 お得なキャンペーン実施中!

手続き時間が大幅に短縮

ドコモ光契約の際、一番憂鬱になるのがドコモショップへの来店と、契約手続き完了までに物凄く時間がかかる事。

私の友人もドコモ光契約の為に、ドコモショップへ来店したところ、半日以上の時間を使ってしまいました。(その頃は、ドコモ光開始当初)その憂鬱な時間がGMOのWEB申込により大幅に短縮される事もメリットの一つでしょう。

来店とWEB申込でどの位の時間が短縮できるかというと、少なく見積もっても2時間以上です。忙しい現代人にとって、この2時間てとても貴重ですよね。

では、実際に「なぜ時間がかかるのか?」というと、、、

 

ドコモショップ

ドコモショップというのは、休日は特に、混雑が売りかのごとくとにかく待ち時間が長い事が多いです。(すぐに受付ができるショップもあります)

待ち時間が無くても、来店するとなるとその時間もかかってくるので、最低でも1時間ほど。まずはこの時間の短縮が可能になります。

 

ドコモ光サービスセンター

ドコモ光契約時はまず、ドコモショップ店員の方より契約内容の説明があります。その後、ドコモ光サービスセンターへ連絡し、工事日の調整が必要です。しかしながら、ドコモ光サービスセンターはとにかく電話がつながりにくいです。

ドコモ光開始当初に比べれば、繋がりやすくなっているでしょうが、それでもドコモショップでの手続きとなれば時間がかかるのは今も同じでしょう。長ければ1時間ほどかかる可能性もあります。

 

◆公式HP⇒GMOとくとくBBのドコモ光

通信速度が速い

通信速度はGMOとくとくBBの測定結果によると下記のようになります。

有線環境での通信速度
全国平均174.55Mbps
北海道260.99Mbps
東北141.66Mbps
埼玉193.27Mbps
東京168.57Mbps
神奈川254.32Mbps
その他関東130.23Mbps
中部209.07Mbps
近畿159.48Mbps
中国169.13Mbps
四国202.85Mbps
九州130.93Mbps
※2018年3月~2018年10月8日の集計結果(全国合計1,418件)

 

では、なぜそんなに早いのか?答えはGMOが採用している「v6プラス」という技術にあります。

 

「v6プラス」で速度を差別化

最近、IPv6接続という言葉を耳にするようになりました。

では、それにより通信速度は速くなるのか?

答えは「Yes」です。

「GMOとくとくBB」は、ドコモ光提携プロバイダの中でもIPv6接続により速度向上が見込める数少ない事業者の一つです。理由は下記表③のIPv4 over IPv6。通称v6プラスに対応しているから。

IPv6接続は大まかに下記3種類に分けられ、対応しているプロバイダも異なります。

接続方式対応ISP
①IPv6 PPPoE
⇒速度改善不可
BB.excite
01光コアラ
@ネスク
hi-ho
TiKi TiKi
@TCOM
TNC
@ちゃんぷるネット
エディオンネット
②IPv6 IPoE
⇒一部速度改善
SYNAPSE
ASAHIネット
WAKWAK
③IPv6 IPoE
(IPv4 over IPv6)
⇒速度改善
GMOとくとくBB
BIGLOBE
OCN
ANDLINE
IC-net
@nifty
So-net
SIS
ぷらら
ドコモnet
タイガースネット
DTI
※対応ISPは2018年8月時点のデータ(順次更新中)です。
※記載の無いプロバイダは、IPv6接続に未対応です。
※BB exciteは、ドコモ光ではなくexcite MEC光利用時のみ「IPv4 over IPv6」に対応済です。

 

上記表①は速度の改善は見込めません。では②と③の違いは何なのか?

それはIPv6接続に対応していないWebサイトでも速度が変わるか否かです。2018年5月現在IPv6接続に対応している一般的なWebサイトはGoogle・Youtube・Facebook・Netflix・WikiPedia位です。

つまり②は上記サイトでしか速度は改善されませんが「GMOとくとくBB」が該当する③は「Google」や「Youtube」以外でも通信速度の改善が見込めます。

これはとても大きな違いですね。

尚、「GMOとくとくBB」がアピールしている「v6プラス」とは上記表③のサービス名称なんですね。「v6プラス」以外にも下記のような名称があります。

サービス名称
(接続方式)
VNE事業者提携ISP
v6プラス
(MAP-E)
JPNEGMOとくとくBB
IC-net
@nifty
ANDLINE
SIS
So-net
Tigers-net
DTI
IPv6オプション
(MAP-E)
BIGLOBEBIGLOBE
v6アルファ
(MAP-E)
OCNOCN
ドコモnet
v6エクスプレス
(DS-Lite)
マルチフィードぷらら
(ドコモ光)
transix
(DS-Lite)
マルチフィードぷらら
(ぷらら光)
ドコモnet
BB.excite
(MEC光)
IPv6高速ハイブリッド
IPv6 IPoE+IPv4
(4rd/SAM)
BBIXYahoo! BB
※ドコモnetはv6アルファとtransixを併用してサービスを提供しています。
※Yahoo! BBはドコモ光提携プロバイダではありません。
※ぷららはドコモ光ではv6エクスプレス。ぷらら光ではtransixを提供しています。
※BB exciteがtransixに対応するのはexcite MEC光利用時のみです。

 

また、実際にRadishみんなの測定結果を元に計算した通信速度の順位は「IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)」に対応したプロバイダが常に上位をキープしています。

 2018年2月2018年5月2018年8月
1位@niftyGMOとくとくBBASAHIネット
2位ASAHIネットASAHIネットBIGLOBE
3位ぷららぷららGMOとくとくBB
4位BIGLOBE@niftyOCN
5位GMOとくとくBBOCNぷらら

 

100円分のポイント還元

また、よほどの自信があるからか下りの通信速度が100Mbps以下なら、GMOポイント100円分が還元されます。そして値引きは、毎月申請可能です。

実際、100Mbpsってかなり凄い数字ですよ。下記の関連記事をご覧いただければ分かると思います。あくまで参考程度の数値ですが、ドコモ光提携プロバイダの中で、100Mbpsを超えているプロバイダは少ないですから・・・

 

◆公式HP⇒万が一遅かったらポイントバック!【GMOとくとくBBのドコモ光】


 

■IPv6接続に関してもっと詳しく知りたい方はコチラ↓↓↓

 

Wi-fiルーター無料レンタル

ドコモ光提携プロバイダの中で、ルーターの無料レンタルを実施しているのは8社。その中で、「IPv4 over IPv6(v6プラス等)」に対応したルーターを無料レンタルできるのは、6社だけ。更に以下のようにルーターのスペックは大きく違います。

ISP事業者料金最大転送速度IPv6
GMOとくとくBB無料1300+450Mbps対応
ぷらら無料867+300Mbps対応
So-net無料867+300Mbps対応
ANDLINE無料867+300Mbps対応
IC-net無料300Mbps×
DTI無料867+300Mbps対応
OCN無料867+300Mbps対応
hi-ho無料867+300Mbps×
BIGLOBE月額500円(税抜)1300+450Mbps対応
U-Pa
(~2019/3/31)
月額500円(税抜)のASOBOX cool( U)に加入で無料レンタル300Mbps×
@ちゃんぷるネット月額280円(税抜)300Mbps程×
※2018年8月時点(順次更新中)のデータです。
※IC-netが提供しているルーターは「v6プラス」非対応です。
※hi-ho、U-Pa!、@ちゃんぷるネットは「IPv4 over IPv6」非対応です。
※U-Pa!は2019年3月31日でサービスが終了します。

 

また、対応ルーターは下記のようにサービスによって異なりますし、そもそもプロバイダ自体が動作保証をしているわけではない為、確認せずに購入してしまうとv6プラスでの利用ができなかったという可能性もあるんです。

そんなリスクだけでなく手間や費用をかける位ならプロバイダ自体が無料で貸し出ししているルーターを利用しない手はないと思います。

IPv6対応!高性能無線Wi-Fiルーターが0円で使える!【GMOとくとくBBのドコモ光】

サービス名称
(VNE事業者)
メーカーと対応機器
◆v6プラス
(JPNE)
■NTT東西のHGW
・RT-S300シリーズ
・PR-S300シリーズ
・RV-S340シリーズ
・RT-400シリーズ
・PR-400シリーズ
・RV-440シリーズ
・RT-500シリーズ
・PR-500シリーズ
・RS-500シリーズ

■バッファロー
・WTR-M2133HP
・WXR-2533DHP2
・WXR-2533DHP
・WXR-1900DHP3
・WXR-1901DHP3
・WXR-1900DHP2
・WXR-1900DHP
・WXR-1750DHP
・WXR-1750DHP2
・WXR-1751DHP2

■アイ・オー・データ
・WN-AX1167GR
・WN-AX1167GR/V6
・WN-AX1167GR2
・WN-AX2033GR
・WN-AX2033GR2

■NTTドコモ
・ドコモ光ルーター01

■NECプラットフォオームズ
・Aterm WG2600HP3
・Aterm WG1900HP2
・Aterm WG1200HP3

■エレコム
・WRC-1750GSV
・WRC-1167GST2

■センチュリー・システムズ
・FuruterNet NXR-G200 シリーズ

■ヤマハ
・RTX830
・RTX1210

⇒詳細はコチラ
◆IPv6オプション
(BIGLOBE)
■NTT東西のHGW
・RT-S300シリーズ
・PR-S300シリーズ
・RV-S340シリーズ
・RT-400シリーズ
・PR-400シリーズ
・RV-440シリーズ
・RT-500シリーズ
・PR-500シリーズ
・RS-500シリーズ

■NTTドコモ
・ドコモ光ルーター01

■NECプラットフォオームズ
・BIGLOBEの有償レンタルルーター
(WG1810HP)
◆v6アルファ
(NTTコミュニケーションズ)
・ドコモ光ルーター01
・OCNのレンタルルーター
◆v6エクスプレス
(マルチフィード)
・ドコモ光ルーター01
・ぷららのレンタルルーター
(WN-AX1167GR2)
◆transix
(マルチフィード)
・ドコモ光ルーター01
・WXR-1900DHP
・Cisco 1812J
・WRC-1750GSV
・WS325
・SEILシリーズ
・WN-AX1167GR
・NVR500
・RTX1210

⇒詳細はコチラ
※記載しているルーターのうち一部はプロバイダではなくネイティブ(VNE)事業者が動作保証をしています。

ちなみにv6プラスであれば、光電話の契約で提供されるNTT東西のホームゲートウェイ(HGW)も対象機器となりますが前述したようにWi-Fi(無線)機能がありません。よって、Wi-Fi(無線)接続するには、無線LANカードのレンタルまたはルーターの用意が必要になります。

 

▼HGWで無線(Wi-Fi)接続するにはコチラ▼

 

 

ルーターのスペック

下記はGMOとくとくBBが貸し出ししているルーターのスペックです。

型番WXR-1750DHP2
規格IEEE802.11ac/a/n/g/b
データ転送速度最大1300+450Mbps
接続推奨台数18台
推奨環境4LDK又は、3階建て

 

このルーター実際、かなりハイスペックです。定価は、14,300円(税抜)ですこのルーターが、無料で利用できるんですから、自分でルーターを用意するなんて正直、考えられないですね・・・簡単ではありますが、ルーターの機能と特徴をまとめてみました。

機能特徴
3つのアンテナ3本のアンテナがあり、向きを変更する事で電波を飛ばす方向を自由自在に変えられます。電波が届きにくい部屋の通信速度改善に重宝できる機能です。
ハンドステアリング電波干渉は、近隣の利用状況だけでなく家庭内でも起こりえます。その要因と言えるのが、コードレス電話機や電子レンジ等の電化製品です。
しかしながら、この機能により、混雑していない無線の帯域に自動で切替てくれる為、安定した通信が可能になります。
ビームフォーミングEXWi-fiルーターは通常、届く範囲で均等に電波を発し続けます。言うなれば、電波を必要としていない場所へも電波を送り続けているんです。
しかしながら、この機能により、特定の端末に集中して電波を送る事ができる為、電波の無駄遣いを防ぎ尚且つ、安定した通信が可能になります。

 

故障時の補償

自然故障・経年劣化に関しては、無料で取り換え可能なようです。尚、過失による故障の場合は、修理代10,000円(税抜き)必要になります。


 

圧倒的なメールアドレス数

最大15個まで且つ、全て無料で利用可能です。この数はドコモ光提携プロバイダの中で1番の数字です。プライベートだけでなくビジネスでも幅広く利用ができますね。

プロバイダ
(関連記事)
提供メールアドレス数
(無料・実質無料含む)
GMOとくとくBB15
IC-NET15
DTI10
楽天ブロードバンド10
SIS9
ぷらら7
BIGLOBE5
@nifty5
※2018年8月時点(順次更新中)のデータです。
※BIGLOBEは家族会員サービス(月額0円)への加入で最大5つのメールアドレスを利用できます。

 

 

無料セキュリティソフトの魅力

下記セキュリティソフトを12ヵ月間無料で利用できます。

マカフィー マルチアクセス
月額料金500円(税抜)
1ライセンス3台
対象OSWindows、Mac、Android、iOS

 

GMOとくとくBBより無料期間の長いプロバイダはありますが、GMOの魅力は対象OSの種類にあります。ご覧の通り、Windows・AndroidだけでなくMacやiOSにも対応しています。この点は重要なプロバイダ選定要素になると思います。

 

唯一のデメリットが改善

出張サポートが無料

GMOとくとくBBは、2018年1月23日より初回の出張サポートが無料で利用できるようになりました。これにより、唯一のデメリットが改善されたことになります。

無料のサポート範囲は、下記表のインターネット接続設定(7,400円)が対象となり、別パックや別メニューを希望する場合は利用料金から最大7,400円分が割引きされることになります。

パック
(料金)
サポート範囲
インターネット接続設定
(7,400円)
・有線インターネット接続設定
・メール設定(1アカウント)
・通信機器の設定(ルーター/モデムなど)
無線LANインターネット接続設定
(8,600円)
・有線インターネット接続設定
・メール設定(1アカウント)
・通信機器の設定(ルーター/モデムなど)
・無線セキュリティ設定
トラブル診断
(9,000円)
・OSリカバリ
・アップグレード
・データ移行等
※その他のメニューはコチラ

 

尚、出張サポートが不要の場合は、ドコモ光が提供する遠隔や電話での設定サポートを初回31日間は無料(月額500円)で利用できますし、後から訪問設定を希望する場合もGMOとくとくBBのドコモ光HPからの申し込みであれば、1年間は無料で利用できます。

 

■関連記事

 

メリット・デメリットまとめ

プロバイダGMOとくとくBBのメリット・デメリットについてまとめてみました。

メリットデメリット
・GMOのHPから申込で15,000円還元
・「v6プラス」で速度UP
・速度が遅ければ100円分のポイント還元
・「V6プラス」対応ルーターが無料
・通信速度の評価が高い
・メールアドレスが15個とNo.1
・セキュリティが12ヵ月間無料
・セキュリティの対象OSが豊富
・訪問サポートが初回無料
・電話サポートがない

 

GMOは、通信速度にかなり、重点をおいたプロバイダです。

「v6プラス」を採用した実際の通信速度は勿論のこと、その技術に対応したハイスペックルーターの無料レンタルを実施。更には、通信速度が遅ければ100円分のポイント還元を実施しているところは、自信のあらわれと言えます。正にヘビーユーザーにはもってこいのプロバイダだと思います。

又、調べていて、他の提携プロバイダよりもドコモ光に対する熱意が強いと感じました。

ドコモ光提携プロバイダの大半は、自社コラボを独自で提供している事業者です。そうなれば、やはりプロバイダのみの提供より、自社コラボに加入してもらった方が、利益は格段に大きくなります。

一方で「GMOとくとくBB」は、自社コラボを提供していない為、他社よりドコモ光加入者に対するサービスの質が良くなるのは当然といえるでしょう。よって上記に挙げたような、他社を圧倒する付加サービスの提供ができると思います。

プロバイダ選びに迷われているのなら「GMOとくとくBB」を私は、お薦めします。

◆公式HP⇒GMOとくとくBBのドコモ光


また、ドコモ光ユーザーと相性の良いdカード GOLDというクレジットカードがあります。主なメリットは以下のようになります。

  • docomoの料金対して10%のポイントの還元率
  • 携帯補償が3年間最大10万円
  • 最大21,600円相当の割引クーポン獲得
  • 国内・海外旅行保険付帯
  • 全国28ヵ所の空港ラウンジ無料利用可

ドコモ光ユーザーがdカード GOLDを持つべき理由を徹底解説

更に、2018年7月1日以降の申し込みで、最大13,000円分のiDがキャッシュバックされます。docomoユーザーにとっては必須のカードです。

入会特典詳細

 

▼ドコモ光ユーザーなら必須のカード▼

 

▼ドコモ光の手続き総合ページ▼

 

スポンサーリンク

-ドコモ光, プロバイダ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

関連記事

ドコモ光のプロバイダ SYNAPSE(シナプス)の評判は?特徴とオプションサービスまとめ!

ドコモ光タイプAプロバイダの「SYNAPSE(シナプス)」。鹿児島に拠点を置くISP事業者です。タイプAという事でタイプBに比べて月額料金が200円安くなります。 この記事では、SYNAPSEの通信速 …

ドコモ光でOCNをプロバイダにすると速度が遅い?IPv6への対応で評判は改善?

ISP業界最大手の「OCN」。 プロバイダを決める際に1度は検討するISP事業者だと思いますがドコモ光ではタイプBに該当する為、月額料金がタイプA(ぷららやBIGLOBE等)に比べて200円高くなりま …

フレッツ光やドコモ光の大手プロバイダは評判通り?嫌がらせのような電話対応の一部始終を公開!

私はサービスを受ける前や紹介記事を書く際、必ず下調べとして窓口に問い合わせを行います。 そうする事で思わぬ情報を教えてもらえることがあるから・・・ もちろん細かいことを聞いて、手を煩わせることもあるの …

ドコモ光のプロバイダ変更!通信速度が遅い原因はISP事業者?違約金や手数料・再設定は必要?

ドコモ光を利用しているが、、、 通信速度が遅い サポートに不満がある そんな時に考えるのはプロバイダの変更ですよね。 プロバイダを変更すれば速度は勿論、ISP事業者ごとにサポートが異なるので不満を解消 …

ドコモ光のプロバイダ!@ちゃんぷるネットを利用するメリットやオプションサービスは?

ドコモ光タイプBプロバイダの「@ちゃんぷるネット」。「有限会社メディアちゃんぷる沖縄」が提供するISP事業者です。 タイプBのプロバイダなのでタイプAより月額料金は200円高くなります。 今回は「@ち …

ドコモ光のプロバイダでおすすめは4社!理由と選び方をランキング形式で徹底解説!

この記事は、提携プロバイダ全社に電話連絡のうえ3ヵ月に1度更新しています。 ドコモ光の提携プロバイダは26社(現在、申し込みができるのは25社)もあり、選択に迷われる方も多いと思います。結果、大手だか …

ドコモ光のプロバイダ!@ネスクのメリット・デメリットまとめ! 地域密着型の強みは?

ドコモ光のタイプAプロバイダ「@ネスク」。石川県金沢市に拠点があり、プロバイダ事業だけでなくスマートフォンやレンタルサーバー等、IT事業に特化したソリューション会社です。 月額料金はタイプBのプロバイ …

【2018年11月版】ドコモ光のキャッシュバックキャンペーンはGMO・ネットナビがお得?

ドコモ光のキャンペーンは、ドコモ光が行うキャンペーンと代理店等が行うキャンペーンの2種類があります。 この記事では、プロバイダやオプションサービスの有無によりどの窓口から申し込むのが1番お得かキャッシ …

ドコモ光のプロバイダ @TCOMはサポートが秀逸?速度・サービスの評判は?

ドコモ光タイプBプロバイダ「@TCOM(アットティーコム)」。 月額料金はタイプAのプロバイダに比べて200円高くなります。  戸建てマンション タイプA5,200円 (6,700円)4,0 …

ドコモ光電話まとめ!工事費や番号引き継ぎ・他社からの移行は可能?料金請求はどこから?

2015年2月に始まったドコモ光。 当初は固定電話サービスを提供していませんでしたが、2016年4月よりインターネットの後を追い「ドコモ光電話」が開始されました。 この記事では、ドコモ光電話とは何か? …

スポンサーリンク

PCサイド上部

スポンサーリンク

当ブログでは可能な限り公開時点の正しい情報を提供するよう努めておりますが、必ずしも正確性・信頼性を保証するものではありません。
当ブログに掲載された内容により損害等が発生した場合であっても責任を負いかねますので、予めご了承ください。