ドコモ光 プロバイダ 新規

ドコモ光でIPv6プラス・transixに対応した11社のプロバイダを速度・料金で徹底比較!

投稿日:2017年8月18日 更新日:

ドコモ光契約時に一番重要なのはプロバイダ選びです。

理由はプロバイダにより回線速度月額料金オプションサービスの有無が変わってくるから。

 

そして、もう一つプロバイダ選びの重要な指標としてIPv6接続への対応有無があります。現在は「IPv4接続」が主流ですが「IPv6接続」への移行を開始しているプロバイダがあり、場合によっては大幅な回線速度の向上が見込めます。

よって、この記事ではIPv6接続の種類や対応プロバイダ。更には通信速度UPの理由と選び方までを徹底解説します。


IPv6接続の種類と対応プロバイダ

IPv6接続には、以下の3種類がありプロバイダにより対応状況が異なります。

接続方式対応ISP
①IPv6 PPPoE
⇒速度改善不可
DTI
BB.excite
01光コアラ
@ネスク
hi-ho
TiKi TiKi
@TCOM
TNC
@ちゃんぷるネット
エディオンネット
②IPv6 IPoE
⇒一部速度改善
SYNAPSE
ASAHIネット
WAKWAK
③IPv6 IPoE
(IPv4 over IPv6)
⇒速度改善
GMOとくとくBB
BIGLOBE
OCN
ANDLINE
IC-net
@nifty
So-net
SIS
ぷらら
ドコモnet
タイガースネット
※対応ISPは2018年5月時点のデータ(順次更新中)です。
※記載の無いプロバイダは、IPv6接続に未対応です。
※BB exciteは、ドコモ光ではなくexcite MEC光利用時のみ「IPv4 over IPv6」に対応済です。

 

結論からいうと上記表③の「IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)」という接続方式に対応しているプロバイダこそ通信速度の大幅な改善が見込めるんです。

ではなぜ③の技術だけが通信速度を改善できるのか?答えは、

  • 最大速度200Mbpsのトンネルをくぐらない
  • 混雑するプロバイダを経由しない
  • IPv6非対応のWebサイトでも高速化

という事。

そして「v6プラス」や「transix」とは上記表③IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)のサービス名称なんですね。

ちなみに「v6プラス」と命名しているのはプロバイダではなく、JPNE(日本ネットワークイネイブラー株式会社)というネイティブ(VNE)事業者なんです。

ネイティブ(VNE)事業者に関しては後述しますが「v6プラス」や「transix」以外にも下記のようなサービス名称があります。

IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6のサービス名称
(VNE事業者)
v6プラス
(JPNE)
GMOとくとくBB
IC-net
@nifty
ANDLINE
SIS
So-net
タイガースネット
IPv6オプション
(BIGLOBE)
BIGLOBE
v6アルファ
(OCN)
OCN
ドコモnet
transix
(マルチフィード)
ぷらら
ドコモnet
・BB excite(MEC光のみ)
IPv6高速ハイブリッド
IPv6 IPoE+IPv4
(BBIX)
Yahoo! BB
※ドコモnetはv6アルファとtransixを併用してサービスを提供しています。
※Yahoo! BBはドコモ光提携プロバイダではありません。
※BB exciteがtransixに対応するのはexcite MEC光利用時のみです。

 

また、「IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)」には留意点があります。

それは、「IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)」での接続をする為にはプロバイダの対応状況は勿論のこと、対応したルーター(光電話対応HGW)が必要になりサービスによって用意すべき機器が異なることです。

例として挙げると下記のようになりますが、そもそもプロバイダ自体が動作保証をしているわけではない為、確認せずに購入してしまうと「v6プラス・transix」等での利用ができなかったということになりかねません。

購入する際は、必ずプロバイダに対応可否を確認するようにしましょう。

サービス名称
(VNE事業者)
対応機器
v6プラス
(JPNE)
■NTT東西のHGW
・RT-S300シリーズ
・PR-S300シリーズ
・RV-S340シリーズ
・RT-400シリーズ
・PR-400シリーズ
・RV-440シリーズ
・RT-500シリーズ
・PR-500シリーズ
・RS-500シリーズ

■ルーター
・WXR-2533DHP2
・WXR-2533DHP
・WXR-1900DHP3
・WXR-1901DHP3
・WXR-1900DHP2
・WXR-1900DHP
・WXR-1750DHP
・WXR-1750DHP2
・WXR-1751DHP2
・WN-AX1167GR
(ファームウェアバージョン3.20以降)
・WN-AX1167GR/V6
(ファームウェアバージョン3.20以降)

⇒詳細はコチラ
IPv6オプション
(BIGLOBE)
transix
(マルチフィード)
■ルーター
・WXR-1900DHP 他
・Cisco 1812J
・WS325
・SEILシリーズ
・WN-AX1167GR
・UNIVERGE IXシリーズ
・NVR500、RTX1210

⇒詳細はコチラ
※記載しているルーターはプロバイダではなくネイティブ(VNE)事業者が動作保証をしています。
※「v6アルファ」で動作保証されているのはOCNが貸し出しているルーターのみです。

 

ちなみにv6プラスであれば、光電話の契約で提供されるNTT東西のホームゲートウェイ(HGW)も対象機器となりますがWi-Fi(無線)機能がありません。つまり、有線接続でのみ速度が向上することになります。
よって、Wi-Fi(無線)接続するには、無線LANカードのレンタルまたはルーターの用意が必要になります。

 

▼詳細はコチラ▼

 

では、ここからIPv4とIPv6接続方式の種類と問題点も含めて特徴をみていきます。説明が不要という方は、IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)」つまり「v6プラス・transix」に対応していれば通信速度が速くなるという風に考えて頂ければと思います。

 

IPv4 PPPoE

上記表には記載しておりませんがこれが現在、主流となっている「IPv4」という接続方式です。問題点は下記3点。

×⇒IPアドレスの数が足りない
×⇒最大200Mbpsのトンネル(PPP)をくぐる
×⇒混雑するISP事業者を経由

インターネット接続にはIPアドレスというものが必要になりアドレスの数には上限があるんです。

IPv4接続の上限は約43億個。インターネット普及当時はこの数で事足りると思われていましたが、PCだけでなくスマートフォンや家電製品でもインターネット接続が可能になった為、数が足りなくなってしまったんですね。

そこで登場したのが上記表①「IPv6 PPPoE」という接続方式です。

 

IPv6 PPPoE

この接続方式により無限とも呼べる程のIPアドレスの割り当てが可能になったので、枯渇化という問題が解消されるようになりました。

だけど、この技術には大きな問題がありました。それが「マルチプレフィックス問題」です。

簡単にいうと「IPv6 PPPoE」という接続方式で正しくインターネット通信ができなくなってしまったんです。結果的には「IPv6トンネルアダプタ」という無駄な機器を用意する事で接続は可能になりましたが、通信速度の改善には至りませんでした。

結果的に、「IPv6 PPPoE」では下記の問題は解決できなかったわけです。

⇒IPアドレスの数が足りない
×⇒最大200Mbpsのトンネル(PPP)をくぐる
×⇒混雑するISP事業者を経由

そこで新たに登場したのが上記表②「IPv6 IPoE」という接続方式です。

ちなみに「IPv6対応トンネルアダプタ」という機械は1万円程かかり、基本的にプロバイダからは提供されないので、ご自身での用意が必要になります。

 

IPv6 IPoE

この接続方式により上述した「マルチプレフィックス問題」が改善し更には、ある一部のWebサイトでのみ通信速度の改善が可能になりました。

理由は一部のWebサイトへたどり着くまでに下記2つを通る必要がないからです。

  • 200Mbps制限のトンネル
  • 混雑するISP事業者

 

■200Mbps制限のトンネル

ドコモ光の最大通信速度は1Gbpsです。

しかしながら「IPv6 PPPoE」では、この速度を出すことは絶対にできませんでした。

理由は、自宅からプロバイダの間に「PPP」というトンネルがある為です。このトンネルの最大速度はなんと200Mbps。理論的に1Gbpsの速度が出るわけないですよね。

「IPv6 IPoE」では、このトンネルをくぐる必要がありません。

 

■混雑するISP事業者

従来の接続方式だとWebサイトへたどりつく前にプロバイダの認証が必要でした。

インターネット利用者が増えれば増えるほど認証時点で混雑を引き起こす為、通信速度が遅くなってしまうんですね。

その問題を解消する為に「プロバイダ(ISP)事業者」ではなく「ネイティブ接続(VNE)事業者」を経由する事により混雑に巻き込まれずWebサイトまで辿り着くことができるようになったんです。

尚、VNE事業者と私達のような1ユーザーが直接契約することはできませんので、ISP事業者がVNE事業者と提携する必要があります。(BIGLOBEのようにISP事業者がVNE事業者を兼ねている場合もあります)

VNE事業者接続方式提携ISP
JPNEMAP-EGMOとくとくBB
IC-net
@nifty
ANDLINE
SIS
So-net
タイガースネット
BIGLOBEMAP-EBIGLOBE
OCNMAP-EOCN
ドコモnet
マルチフィードDS-Liteぷらら
ドコモnet
・BB.excite(MEC光のみ)
BBIX4rd/SAMYahoo! BB
※ドコモnetはv6アルファとtransixを併用してサービスを提供しています。
※Yahoo! BBはドコモ光提携プロバイダではありません。
※BB exciteがtransixに対応するのはexcite MEC光利用時のみです。

 

つまり「IPv6 IPoE」という接続方式は、今まで通信速度低下の原因となっていた「200Mbps制限のトンネル」と「混雑するISP事業者」の2つを通らずに通信ができるようになったわけです。

ですが、そこにも問題があったんです。

それはIPv6接続に対応しているWebサイトでしか上記の経路を通れない。つまり、速度の改善ができないという事。2018年5月現在IPv6接続に対応している一般的なWebサイトはGoogle・Youtube・Facebook・Netflix・WikiPedia位です。

よって、それ以外のWebサイトにたどり着く為には、主流となっているIPv4接続をする他なかったんですね。ほとんど問題の解決になっていません。

⇒IPアドレスの数が足りない
△⇒最大200Mbpsのトンネル(PPP)をくぐる
△⇒混雑するISP事業者を経由

そこで更に新たに登場したのが上記表③「IPv6 IPoE(Pv4 over IPv6)」という技術。

 

IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6

この接続方式により、IPv6に対応したWebサイトは勿論の事、それ以外(Google・Youtube等)のWebサイトでも「IPv6 IPoE」と同じ経路で接続でき通信速度の改善が可能になったわけです。

⇒IPアドレスの数が足りない
⇒最大200Mbpsのトンネル(PPP)をくぐる
⇒混雑するISP事業者を経由しない

つまりは、IPv6接続の中でも「v6プラス・transix」に対応しているプロバイダこそ大幅な速度改善が見込めるんです。

実際にRadishみんなの測定結果を元に計算した通信速度の順位は「v6プラス・transix」に対応したプロバイダが常に上位をキープしています。

 2017年11月2018年2月2018年5月
1位BIGLOBE@niftyGMOとくとくBB
2位@TCOMASAHIネットASAHIネット
3位@niftyぷららぷらら
4位GMOとくとくBBBIGLOBE@nifty
5位ASAHIネットGMOとくとくBBOCN

ドコモ光プロバイダの速度比較表

 

IPv6対応プロバイダの特徴とお薦めの選び方

ドコモ光のプロバイダでIPv6接続に対応し尚且つ、回線速度の大幅な改善が見込める「IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6」に対応しているのは下記11社です。

この11社の中からお薦めのプロバイダを絞り込みます。

プロバイダ
(料金)
ルーター
(月額料金)
速度
(Mbps)
セキュリティ
(月額料金)
キャッシュバック
GMOとくとくBB
(タイプA)
1300+
450Mbps
(無料)
24512ヵ月無料
(540円)
15,000円
or
5,500円
ANDLINE
(タイプA)
867+
300Mbps
(無料)
12ヵ月無料
(540円)
IC-net
(タイプA)
300Mbps
(無料)
24ヵ月無料
(432円)
BIGLOBE
(タイプA)
1300Mbps
(540円)
16312ヵ月無料
(540円)
@nifty
(タイプA)
19712ヵ月無料
(540円)
SIS
(タイプA)
永年無料
So-net
(タイプA)
12124ヵ月無料
(540円)
5,000円相当
タイガースネット
(タイプA)
永年無料
ドコモnet
(タイプA)
12ヵ月無料
(継続不可)
ぷらら
(タイプA)
20024ヵ月無料
(400円)
OCN
(タイプB)
867+
300Mbps
(無料)
18812ヵ月無料
(270円)
※金額は税込です。
※タイプBはタイプAに比べて月額料金が200円高くなります。
※速度の平均は、Radishみんなの測定結果を元に独自に計算しています。

 

まず、最大手のISP事業者「OCN」は他社と比べ月額料金が200円高く(タイプB)なります。フレッツ光(プロバイダ:OCN)から転用される方以外でOCNにするメリットは少ないです。

また、v6プラスやtransix等、通信速度の大幅な改善をするためには対応ルーターが必須です。当然、次世代の通信技術なので、それに見合うルーターとなると少なくとも1万円位はかかります。

そもそも、市販のルーターに関してはプロバイダ自体が動作保証をしているわけではありません

サービス名称
(VNE事業者)
対応機器
v6プラス
(JPNE)
■NTT東西のHGW
・RT-S300シリーズ
・PR-S300シリーズ
・RV-S340シリーズ
・RT-400シリーズ
・PR-400シリーズ
・RV-440シリーズ
・RT-500シリーズ
・PR-500シリーズ
・RS-500シリーズ

■ルーター
・WXR-2533DHP2
・WXR-2533DHP
・WXR-1900DHP3
・WXR-1901DHP3
・WXR-1900DHP2
・WXR-1900DHP
・WXR-1750DHP
・WXR-1750DHP2
・WXR-1751DHP2
・WN-AX1167GR
(ファームウェアバージョン3.20以降)
・WN-AX1167GR/V6
(ファームウェアバージョン3.20以降)

⇒詳細はコチラ
IPv6オプション
(BIGLOBE)
transix
(マルチフィード)
■ルーター
・WXR-1900DHP 他
・Cisco 1812J
・WS325
・SEILシリーズ
・WN-AX1167GR
・UNIVERGE IXシリーズ
・NVR500、RTX1210

⇒詳細はコチラ
※記載しているルーターはプロバイダではなくネイティブ(VNE)事業者が動作保証をしています。
※「v6アルファ」で動作保証されているのはOCNが貸し出しているルーターのみです。

よって、確認せずに購入してしまうとv6プラスやtaransixで利用できないという可能性もあります。

そんなリスクだけでなく手間や費用をかける位ならプロバイダ自体が無料で貸し出しているルーターを利用しない手は無いと思います。

そう考えると、選択肢は下記3社に絞られます。

  • GMOとくとくBB
  • ANDLINE
  • IC-net

更に、ANDLINE・IC-netは通信速度の評価が確認できません。対するGMOとくとくBBは、下りの平均速度245Mbpsで尚且つ、GMO自体も以下のように実際の通信速度を全面公開していることから、その自信が伺えます。

ドコモ光プロバイダの速度比較表

有線環境での通信速度
全国平均170.74Mbps
北海道229.93Mbps
東北137.56Mbps
埼玉211.79Mbps
東京303.64Mbps
神奈川242.65Mbps
その他関東122.09Mbps
中部209.10Mbps
近畿146.82Mbps
中国163.51Mbps
四国171.43Mbps
九州142.21Mbps
※2017年12月~2018年6月の集計結果(全国合計1,584件)

 

極めつけはキャッシュバック金額です。ドコモ光と同時に「ひかりTV 2年割」の申込をWebから行うと最大で15,000円。ドコモ光だけなら5,500円がキャッシュバックされます。

また万が一、GMOとくとくBBの特典よりお得な窓口があれば、それ以上の特典を提供してもらえるので、プロバイダ選びに悩まれるならGMOとくとくBBがお薦めです。

他社徹底対抗宣言
ドコモ光のお申込みに対し、当サイトの特典よりもお得な条件の窓口があれば、対象の条件よりも同条件以上の特典をご提供することを宣言いたします。
※ドコモ光をお申込みいただけるWEBサイト・家電量販店・ドコモショップが対象となります。
※適用を希望される場合、お申し込みの際にオペレーターまで下記3点をお伝え下さい。
(1)他社名
(2)キャッシュバック適用条件
(3)キャッシュバック金額
※ご申告内容の確認のため、ページのスクリーンショットや写真などのご提出をお願いする場合がございます。

 

◆公式HP⇒GMOとくとくBBのドコモ光


 

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▼より詳しくGMOのメリットを知りたい方必見▼

 

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-ドコモ光, プロバイダ, 新規


  1. オコツ より:

    こんばんは。興味深く読ませていただきました。

    私も2018年3月よりドコモ光に加入しました。プロバイダはBIGLOBEです。

    BIGLOBEの「IPv6オプション」に加入しようと思い、webより申し込みしたのですが、このようなメールで断られました。

    「既に他社のIPv6サービスをご利用中です」

    私は今回、工事をしてもらい初めて光サービスに加入したので(今まではモバイルルーターで繋いでいました)、他社のを使っているわけがありません。

    ですので、ドコモ光側に「BIGLOBEにこう言われた」と相談しましたら、その部分はプロバイダ側の領分なので、プロバイダにご存知くださいと言われました。

    そこで再びBIGLOBEにメールで問い合わせたところ、「当方では情報を持ち合わせておらずご案内できかねます。恐れ入りますが、詳細については回線提供元までご確認をお願いします」

    この場合、どちらかがウソをついているんでしょうか?せっかく光サービスに変えて快適なインターネットをと思っていたのですが…

    長文になり失礼しました。お知恵を拝借できましたら幸いです

    • megane123 より:

      コメント頂きありがとうございます。

      ドコモ光・BIGLOBEの窓口へ問い合わせをしてみました。
      結論としては、ドコモ光側で「IPv6接続」に関する手続き等は不要なので、BIGLOBEへの問い合わせが必要になります。

      また、固定回線が新設にも関わらず「既に他社のIPv6サービスをご利用中です」という回答の理由は、契約内容を確認してみなければ返答はできないとのことです。

      よってお手数ですが、BIGLOBEのユーザーID等をご用意の上、契約者ご本人様より直接電話にて問い合わせを行ってください。
      なお万が一、ドコモ光の窓口を誘導されるようであれば、Ipv6接続に関してドコモ光側での手続きは不要な旨を伝えてみて下さい。
       
      ■BIGLOBE(年中無休9~18時)
      0120-86-0962または、03-6385-0962

      「2⇒1」でドコモ光の窓口に繋がります。

      • オコツ より:

        お返事ありがとうございます。また、お手数をおかけして申し訳ありませんでしたm(._.)m

        このサイトにたどり着く前に、BIGLOBEへの電話での問い合わせもしてみたのですが、私の説明がダメなのか、イマイチ理解してもらえずmegane123様にお聞きしたという訳なんです。

        BIGLOBE側の担当者も、結構失礼な感じでしたので(笑)、その先に聞く気にもなれずに…

        ただ、WIFIに繋ぐと確かにBIGLOBEの言う通りIPv6接続になっているようなんです。

        このページを見ると、どのように接続しているか分かる様なのですが、そこにはIPv6接続と出ています

        https://support.biglobe.ne.jp/ipv6/option.html

        スクリーンショットも撮ったのですが、送り方が分からないので申し訳ありません。もう一度、電話して質問してみます。また進展がありましたらご報告いたします。

        • megane123 より:

          オコツ様。
          再度、コメントを頂きありがとうございます。

          =========
          >BIGLOBE側の担当者も、結構失礼な感じでしたので(笑)、その先に聞く気にもなれずに
          =========
          ⇒お気持ちお察しいたします。
          ドコモ光はNTT・docomo・プロバイダと3社で成り立っている為、問い合わせ窓口が分かりづらいですよね。私が問い合わせした時は、たまたま親切な方が出てくれて丁寧に回答をしていただきました。

          =========
          >WIFIに繋ぐと確かにBIGLOBEの言う通りIPv6接続になっている
          =========
          ⇒どちらにしても現在の状況を確認する必要があると思います。
          営業時間は短いですが、年中無休なのでお手すきの際にでも一度、BIGLOBEの窓口に再連絡してみてください。

          =========
          >スクリーンショットも撮ったのですが、送り方が分からないので申し訳ありません。もう一度、電話して質問してみます。また進展がありましたらご報告いたします。
          =========
          ⇒お心遣いいただき、ありがとうございます。

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